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設立費用:送料について

送料に関しては、次の3種類がございます。

1.定款に実印を押してもらうときの送付にかかる送料

作成した電子定款を当事務所でプリントアウトし、実印を押印していただくためにお客様へ送付します。
こちらは着払いにて送付いたしますので、この送料がお客様負担となります。

また、電子メールに定款を添付してお送りすることも可能です。
こちらでよろしければ、お客様の送料負担はありません。

2.実印を押した定款を当事務所にお送りいただくときの送料

実印を押した定款および印鑑証明書を、当事務所までお送りいただく際の送料がお客様の実費負担となります。

3.最終的にお客様に納品させていただくときの送料

公証人の認証が完了し、完全に出来上がった電子定款をお客様に送付する際は、初めに定款をお送りした時と同じように着払いにて送付いたしますので、この際の送料がお客様の実費負担となります。

以上が送料のご負担になります。

※ただしお客様の申告されたデータに間違いがあり、それが原因で定款等を作成し直さなくてはいけなくなった時は実費と手数料を頂戴いたします。

各種許認可についての無料相談・お問い合わせはこちらから

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